エチオピア / イルガチェフェ
エチオピア / シダモ
シダモ ナチュラル
エチオピア / グジ
グジ ナチュラル
エチオピア / カッファ
カッファ ゲイシャ G3
ケニア / ニエリ
ニエリ AA
タンザニア / キリマンジャロ
キリマンジャロ AA
ルワンダ / フイエ
フイエ ウォッシュド
ブルンジ / カヤンザ
カヤンザ ウォッシュド
コロンビア / ウイラ
ウイラ スプレモ
コロンビア / ナリーニョ
ナリーニョ
コロンビア / アンデス高地(選別ブランド)
エメラルドマウンテン
ブラジル / セラード
セラード ナチュラル
ブラジル / スル・デ・ミナス
ブルボン アマレロ
ブラジル / サンパウロ州ほか(サントス港積み)
サントス No.2
グアテマラ / アンティグア
アンティグア
グアテマラ / ウエウエテナンゴ
ウエウエテナンゴ
コスタリカ / タラス
タラス ハニープロセス
コスタリカ / タラス
ジャガーハニー
パナマ / ボケテ
ボケテ ゲイシャ
ホンジュラス / マルカラ
マルカラ
ニカラグア / ヒノテガ
ヒノテガ
メキシコ / チアパス
アルトゥーラ
ペルー / チャンチャマヨ
チャンチャマヨ
ボリビア / カラナビ
カラナビ
インドネシア / スマトラ島 リントン
マンデリン G1
インドネシア / スラウェシ島 タナトラジャ
トラジャ
パプアニューギニア / 東ハイランド
ハイランド AA
イエメン / バニーマタル
モカマタリ
インド / マラバール海岸
モンスーン マラバール
インド / カルナタカ州 チクマガルール
ガネーシャ
エルサルバドル / アパネカ
パカマラ
ジャマイカ / ブルーマウンテン
ブルーマウンテン No.1
アメリカ / ハワイ島 コナ
コナ エクストラファンシー
キューバ / エスカンブライ山脈
クリスタルマウンテン
中国 / 雲南省 プーアル
雲南 ウォッシュド
ベトナム / ラムドン省 ダラット
ダラット アラビカ
ドミニカ共和国 / バラオナ
バラオナ
ハイチ / マッシフ・ド・ラ・セル
ブルーモンターニュ
エクアドル / サンクリストバル島
ガラパゴス
ウガンダ / ルウェンゾリ山地
ルウェンゾリ
フィリピン / バタンガス
バラコ
台湾 / 嘉義県 阿里山
阿里山
タイ / チェンライ県 ドイチャーン
ドイチャーン
レユニオン島(フランス) / レユニオン島
ブルボン・ポワントゥ
マラウイ / ミスク・ヒルズ
ミスクハイランド
セントヘレナ(英領) / セントヘレナ島
セントヘレナコーヒー
価格帯の目安:¥ 手頃 / ¥¥ 標準 / ¥¥¥ プレミアム※実売価格は各豆の販売サイトでご確認ください
定番ブレンドレシピ
まずはここから。豆名をクリックすると詳細が見られます。左右にスライドで他のレシピも。
ブレンドの基礎知識
ゴールを決めてから組む
「すっきり」「どっしり」など、目指す味を先に決めるのがブレンドの出発点。豆選びはそのあと。
まずは2種類から
いきなり多くの豆を混ぜると味が濁る原因に。2種類で比率を変えながら試すのが上達の近道。
多くても4種類まで
豆の種類が増えるほど各豆の個性がぼやける。プロのブレンドも多くは2〜4種で構成されている。
焙煎度の近い豆を選ぶ
浅煎り×深煎りのように焙煎度が離れすぎると、抽出のバランスが取りにくい。まずは近い焙煎度同士で。
家庭ではアフターミックス
焙煎後の豆を混ぜる「アフターミックス」なら、雑味が出にくく手軽。生豆から混ぜるプレミックスは焙煎所の技。